Western Digitalの500GBがOSを起動させるたびにチェックディスクするようになってしまったので急遽新しいものを買ってきていろいろと移し替えました。

保証書付
これは大須のツクモで「他店対抗価格!¥8,780」で販売していました。WD20EARSです。
シネックスの10か月保証付きでした。あ、RMAは確認してないな…。携帯ではなくコンデジで撮っておけばよかった。

HDD外観
まぁ、そんなことは後でどうとでもなります。このHDDは容量が2TBもあり、新技術搭載とかでXP以前のOSに接続する場合にはWD Alignという専用のソフトを走らせないと性能を発揮できないらしいです。

HDD裏面
WD Alignを行うソフトウェアは2種類ありますが、今回は早く処理できるといわれている「WD Align CD – Powered by Acronis」を利用します
Acronisの方はISO形式で配布されるので、そのままCDに焼いて起動させるとGUIで操作できます。
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好きな車に乗って街中を爆走できる世界的に売れているゲームNeed for Speedシリーズ(Wikipedia)のオンラインゲームが登場(してた)!まだオープンベータ中ですが。
Need for Speed World公式サイト(英語)
きれいなグラフィックスと多くの車両を収録しており非常に人気の高い作品です
このほかにもPS2からWii、PSPなど様々なハードで遊ぶことができます。
そのレースゲームがオンラインで遊べるようになってたんです!(過去形)
今までのシリーズだとパソコン版も出ていましたが、きれいなグラフィックスを保つために要求スペックが高かった印象があります。しかし今回は一昔前の3Dゲームが動くパソコンなら大丈夫!
さぁ!レースゲームに興味のある人は遊んでみよう!
ってわけで登録からインストールまでこの記事に書いておきます。
以下解説が始まりますが、画像を多用しているため読み込みに時間がかかる場合があります。
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外箱全面
超力のプラグインじゃないタイプの1000W電源買いました。
株式会社サイズ- 超力 850W/1000Wモデル
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外箱
BUFFALO DT-H10/PCI
アナログディスプレイでもDVD画質で地上デジタルテレビを鑑賞、録画できるというすぐれもの!
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外箱
iiyamaの24インチディスプレイ「ProLite B2409HDS」買っちゃった!
ネットサーフィンしながら動画流すとなると17インチではさすがに狭いので新しいディスプレイでございます。
そして現状

机の上
なんでこんなことに・・・・・・
本当はメインPCに24インチ、サブPCに17インチで2画面構成にするはずだったんだが・・・・・
良く見てみたらメインPCのグラボには出力が2つ付いていました。最近のものでは標準ですね。
そして、手持ちのケーブルを見てみたところ「あれ?ギリギリ届くじゃん?」
そしてこうなった!
画面大きくていい!
マシンパワーは十分にあるので同時起動しても大丈夫!
・・・・・・・・
サブPCいらなくてね?
さて、使い勝手の説明を。
解像度はフルHDの1980×1080です。壁紙が少ないのが欠点かな。
画質調整はいろんなモードがあるけど、自分で調節した方が一番しっくりくるかも。ACRというコントラスト比を上げる機能をONにすると、通常画面ではすっごい明るくなって逆に見にくい感じ。
縦画面にできるんだけど、ラックの関係上横にしかできないんだよね・・・・残念。一目でwebページを確認できるので便利だよね。
って大きさ以外変わったところないからこれ以上書くことないよ!
最近面白いゲームはないかと初心に戻ってVectorでフリーゲーム探してます。
そんな中見つけたのがカイロソフトさんのゲーム発展途上国ⅡDXです。

終盤ですが、ゲーム画面全体。
自分はゲーム制作会社社長で、社員を雇いゲームを作っていく経営シミュレーションです。
初めはゲームの製作が年1本、売上も十万程度ですが、新たなジャンルの開拓や有能な社員を雇用しテクノロジー(特殊能力、スキルのようなもの)を覚えさせることによりゲームのおもしろさやグラフィックをアップ!そしてゲーム雑誌から高評価を得られるようになり売上も百万単位へ。ゆくゆくは年に1回開催されるゲームグランプリにてグランプリ獲得を目指せ!!
実際は終わりのないゲームです。グランプリ獲得してもまだ続けられますし、ジャンルすべて開拓してもなぜか開拓コマンド選べるし(しかも金取られる)。
ここまでがゲームの紹介。それでは遊ぶにあたってのアドバイスを。
- 生産力はゲームの出荷数となる
- ジャンル開拓でベストマッチを
- 雑誌取材を待て!
この2点は押さえておきたいところですね。
まず①は、ゲームが一番売れるのは発表した週です。その週で売り上げないとあとは下がる一方。どんな大ヒットのゲームでも第1週が一番売れてその後下がり続けるというのは変わらないので、できるだけ生産力をあげておき第1週で需要にこたえられるようにしておきます。資金に余裕があるならテナントに大規模工場を建てておくとよいでしょう。生産力アップに1000万掛かりますが、1回で大幅に生産力をあげることができるので利用しておきたいです。
そして②は、ゲームの開発では先にゲーム内容を決めてからジャンルを選びます。その時ゲーム内容に合うジャンルを選べばおもしろさなどのパラメーターが上昇します。とくに初期においてはパラメーターをあげにくいのでこの要素を利用すると便利です。利用しなくてもいいですが。
最後に③、ゲーム開発中にそのゲーム内容に関連する雑誌がから取材がきます。この雑誌に取り上げられると、ゲームの知名度が大幅に上昇するので是非利用していきたいものです。開発中に来ないこともありますが、バクチェック後でも来ることがあるので待ってみるのもいいでしょう。
このゲーム、1日やってるとすぐに資金十億くらいはいくでしょう。そして同じことの繰り返しでつまらなくなってくると思います。そしたら研究所を建ててみては?何が起こるか分からない不思議なテナントですが、その分ゲームをおもしろくしてくれるかも…。ギャンブル場を建てて賭け事に惚けるのもいいですね。
使ってます。
視力回復とか言われてるけど、目の疲労軽減が主な作用かな。
右目が0.2の私はピンホールメガネをかけることによって0.6相当に視力が上がりますが、日常的に使うにはちょっと恥ずかしい。
パソコン作業時に使ってます。明らかに疲労が軽減しました。慣れるまで文字読むのも苦労しますが、そのうち普通に見れるようになりますね。
ただ暗い画像とか映像だと見れないことあったりするのが難点
2009年9月07日 · カテゴリー 雑記 · タグ レビュー
Windowsのファイルをコピーや移動しようとすると、標準の機能では遅すぎます。そこでフリーソフトの登場です。
今回紹介するのは「TeraCopy」という扱いが簡単なソフトです。教えて君.netを見てたら見つけました。大サイズのファイルはTeraCopyで高速コピーが基本:教えて君.net
インストールしたら他にやることはありません。普通にwindowsでコピーや移動の操作をしてあげれば勝手に起動してくれます。
さて、その速さなんですが…。
私は昔からFireFileCopyというソフトを使っています。私が使ってみた中ではこれが一番速かったんです。
ということで同じファイルを別ハードディスクへコピーしてみたわけですが、あんまり速さは変わりませんでしたね。
使ったファイルは1.2GBの動画ファイル。TeraCopyが最初48MB/s、そのあと52MB/s位になりました。FireFileCopyは速度が表示されるまでコンマ数秒あるので初期速度はわかりませんが、平均53MB/sでした。
TeraCopyのメリットとしては最初に書いたように、使うのに特別な操作がいらないことですね。普通にコピー貼り付けすれば起動してくれますから。
今現在、ファイルの移動に何もフリーソフトを使ってない人は入れてみたら便利だと思います。
といっても私が買ったわけではないのですが。
家族共用の冷蔵庫で三菱電機のMR-E45Pです。
両開きで、いろんな機能付いている奴。
今まで使ってたのが、私が生まれてちょっと経ってから買ったものらしいから十数年使っていたわけですねー。
まだ展示場などで冷蔵庫を開けると漂ってくるにおいが残っているので変な感じですが、最近の冷蔵庫はスリムですね。その分高くなって上の物が取りにくくなりましたが…。
棚がスライドできるっていっても背のあるものを入れるためであって高いものを取りやすくするためじゃないんですよね。下に高さのあるもの入れておくと動かせないし。
新しい冷蔵庫では冷凍室でも乳製品のアイスがカチカチに凍らないようです。温度設定が中になってるからかな?これはこれで食べるとき楽なので良いのですが、以前のものはカチカチになっていたので母はこれでよいのか困惑しているようです。

Armor Games-Lock-n-Roll
Armor Gamesで配信されているゲーム「Lock-n-Roll」のレビューです。
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