ファイルデリートネームプログラム公開!

実行画面

実行画面

FileDeleteName(ZIPファイル)

※記事公開時、ZIPファイルへリンクされていませんでした。申し訳ございません。

リネームといっても削除専用なので、公開直前に呼び名変更。なので実行ファイルは[FileReName.jar]になっていますがお気になさらず。

このプログラムは選択したフォルダ内にあるファイル・フォルダネームをリストアップし、正規表現で合致した部分を削除するプログラムです。

使い方は

  1. 参照ボタンをクリックし、デリートネームしたいファイル・フォルダのあるフォルダを選択
  2. パターン設定のテキストエリア正規表現でパターン記述
  3. 実行ボタンクリック

以上です。

正規表現は複数行での記述が可能で、上の行から順番に実行されます。

ちなみに、実行ファイルと同じフォルダに「pattern.csv」という中身が空のテキストファイルを良いしておくと、それ以降のチェックボタンを押下した時のパターンを記録します。

その際、ステータスバーに「パターンファイルロードエラー」と表示されますが、中身がカラなのでエラーと認識されます。2回目以降は「パターンファイル読み込み成功」と表示されますので正常です。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク