エンジンガードプロテクター装着

CRF1100Lにはエンジンガードが装着されています。フロントサイドパイプも納品次第装着予定です。

転倒の際にエンジンにダメージが及ばないようにするのがエンジンガードの役割ですが、そのエンジンガード自体にも傷ついてほしくないですよね。ということでエンジンを守るガードパイプのプロテクター(ややこしい)を調達しました。

硬質プラスチックで頑丈そうです!パイプをサンドイッチして固定することになります。

表中央のプレートはアルミ製でちょっと高級感がありますね!最初は「ブランド名か商品名かな?」と思っていましたがよく考えてみると「これBMWの車種じゃね?」と気付いてしまいました。あとでシールでも貼ろう。

四隅のボルトを4ミリの六角レンチで外すとこのように分解できます。スペーサーを着脱することにより22/25/28ミリの3パターンに対応できます。

ナットが外れるのは取り付け時に面倒なので瞬間接着剤で本体に固定しました。マネするときはネジ山まで埋めないように注意してくださいね。

そして取り付け完了。パイプの曲がっている部分が最初に着地しそうだけど曲がっているところには取り付けられないから仕方ないね。

簡単に取り付けられて万が一の安心もあるのでフロントサイドパイプの取り付け完了したらそちらにも付けます。

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